【茶器/茶道具 籠花入れ(篭花入れ)/花器】 手付き籠花入 置用 早川尚篁作(早川尚古斉):裏名有【smtb-KD】:いまや茶の湯日本茶・今屋静香園 - e6033

2019-11-13

【茶器/茶道具 籠花入れ(篭花入れ)/花器】 手付き籠花入 置用 早川尚篁作(早川尚古斉):裏名有【smtb-KD】
配送●12:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで)●
午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可)
サイズ約籠直径17×全体高約27・6cm(下部の籠高15cm)
作者早川尚篁作(早川尚古斉):銘付
木箱
備考竹製おとし:置花入れ(置き花入れ)
注意:手作り品のため多少サイズは異なります。
  (り)
【コンビニ受取対応商品】

約籠直径17×高約27・6cm(下の籠高15cm)
※季節商品のため、注文は早めにお願いします。

【早川尚篁作(5代目:早川尚古斉):銘付】
※1932年昭和07年4代目尚古斉の長男として生まれる。
 数々、受賞をへて、
※2003年平成15年重要無形文化財保持者(人間国宝)に認定される。

手付き籠花入(置用)早川尚篁作(早川尚古斉):銘付
サイズ:約籠直径17×全体高約27・6cm(土台の籠高15cm)

手付き籠花入 尚篁作(早川尚古斉):銘付

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【初代:尚古斉 幼名:藤五郎】1815年〜1897年
※1815年文化12年福井県鯖江市生まれ。
 天保4年19歳のとき父と死別、京都に出て、籠師の修業を積む。
 弘化2年大阪に移り、「尚古斎」と号す。唐物写し中心の籠の世界に独自の創作性を織り込み、「浪華の籠師」と称される。
 明治10年第1回内国勧業博覧会および内外博覧会で受賞、皇后陛下直々の御買上の栄に浴す。
1897年明治30年(1897)歿、82歳
【2代:尚古斉】
【3代:尚古斉】竹工芸家、1864年〜1922年
※大阪生。初代尚古斎の五男。
※1905年明治38年、実兄である二代尚古斎が没したのを機に大阪に戻り、三世尚古斎を襲名。
●荒竹編を巧みにし、自由奔放な作風で名声を得た。
※大阪工芸協会会員。
【4代:尚古斉】
【尚篁作・(5代目:早川尚古斉)人間国宝】(1932〜2011)
※1932年昭和07年4代目尚古斉の長男に生まれる。
 父に技術を学び、「尚斎」の号で東京にて活動する。
※1951年昭和26年、父の4代早川尚古斎に師事。
※1965年昭和40年早川尚篁として、大阪三越で初個展を開催
※1966年昭和41年より、日本伝統工芸会展に出展。初出展・初入賞以降毎年入賞を重ねる。
※1975年昭和50年、父の没後に伴い五代尚古斉を襲名
※1992年平成04年京都府無形文化財保持者の認定
※2002年平成14年京都府文化賞功労賞などの受賞
※2003年平成15年重要無形文化財保持者(人間国宝)に認定される。
・重要無形文化財保持者(人間国宝)
・京都府無形文化財保持者
・日本工芸会正会員(特待者)
・国際芸術文化祭

注意
この商品は季節物ですので数量に限りがあります。
メーカーの方で在庫切れになり次第終了となります。
万が一売り切れの場合は、メールにてお知らせいたします。
申し訳ございませんがあしからずご了承下さいませ。
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手付き竹籠花入れ
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63,000円 (税込68,040 円)
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